お悩み部位・施術から探す|YAGO PLASTIC SURGERY|市ヶ谷駅徒歩1分|形成外科・美容外科・皮膚科

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ボディ脂肪吸引・タミータック

脂肪吸引(ボディ)

ダイエットでは脂肪細胞を小さくすることはできても、“脂肪細胞そのもの”を減らすことはできません。一方、脂肪吸引は脂肪細胞自体を減少させるため、リバウンドしにくい部分痩せが可能になります。

タミータック

脂肪吸引では改善できない弛んだ皮膚を切除します。体重の増減や出産で生じたお腹のたるみを根本から改善します。

ディーププレーンフェイスリフト

フェイスリフトは、単に皮膚を引き上げる手術ではありません。加齢によって下がった頬、フェイスライン、顎下、首の組織を、解剖学的に正しい層で動かし直す手術です。

ミッドフェイスリフト

YAGO PLASTIC SURGERY のミッドフェイスリフトは、下がってしまった頬の組織を内側垂直方向に引き上げ、本来あるべき高い位置へチークトップの再配置を行う手術です。これにより、平坦になった顔に若々しい立体感を取り戻します。

こめかみリフト

YAGO PLASTIC SURGERY のこめかみリフトは、髪の毛の中や生え際といった目立たない部分から、目尻からこめかみにかけての組織を斜め上方へ引き上げる手術です。単に皮膚を引っ張るのではなく、目元を支える土台の組織を再配置することで、明るく凛とした「眼差し」を取り戻します。

前額リフト

顔の最上部である額(おでこ)は、表情の豊かさを司る一方で、加齢による変化が目立ちやすい部位でもあります。YAGO PLASTIC SURGERY の前額リフトは、額の皮膚だけでなく、その下にある前頭筋や皺眉筋を調整し、額の皺の動的な調整も行う手術です。

眉下リフト

YAGO PLASTIC SURGERY の眉下リフトは、眉毛のすぐ下のラインに沿って余分な皮膚を取り除くことで、目元そのものの印象(形)を大きく変えることなく、自然で軽やかな上まぶたを再現します。

プラティスマプラスティー(ペリカン手術)

プラティスマプラスティー(ペリカン手術)は、顎の下を約3~4センチ切開し、この左右に離れてしまった広頸筋を中央に寄せてしっかりと縫い合わせる手術です。これにより、緩んだ喉元の組織が内側から強力に引き締められ、彫刻のようにシャープな顎下ラインが完成します。

リップリフト(人中短縮)

鼻の下から上唇までの距離(人中)は、顔の若々しさと可愛らしさを決定づける重要な要素です。一般的に、人中が短いと若々しく、キュートな印象を与えますが、逆に長いと顔が長く見え、実年齢以上に老けた印象や、無愛想な印象を与えてしまうことがあります。

バッカルファット除去、吊り上げ

バッカルファットは、皮下脂肪よりもさらに深い、筋肉(咬筋など)の間にある独立した脂肪の塊です。当院では基本的にフェイスリフトの際に、この脂肪に適度な処置を施しますが単独(口腔内アプローチ)でも可能です。

糸リフト

手軽に受けられ、その場で効果を実感できる治療として人気の高い糸リフト。YAGO PLASTIC SURGERY では、形成外科・美容外科の専門医が、顔の解剖学に基づき「たるみの起点」を正確に捉え、お一人おひとりの脂肪の付き方や皮膚の厚みに合わせて糸を挿入します。

脂肪吸引(フェイス)

フェイス脂肪吸引は、専用のカニューレを使用し、メーラーファット、ナゾラビアルファット、頬骨上、頬・ジョールファット・あご下などに蓄積した皮下脂肪を吸引する施術です。

埋没法

埋没法とはメスを使わず、針と糸だけで二重を作る、美容整形のなかでもお受けになられている方の多い施術の一つです。まぶたの裏側から糸を通すため、表面に傷跡が残らず、ダウンタイムも短いのが特徴です。

二重切開

二重切開とは、希望する二重のラインに沿って切開を行い、必要であれば二重を作る際に邪魔になる余分な脂肪(眼窩脂肪)や厚い筋肉(眼輪筋)を取り除いた上で、皮膚を内部の挙筋腱膜などに直接固定する術式です。

上まぶた皮膚切除

上まぶた皮膚切除とは、二重のライン(または新たに作る二重ライン)に沿って切開し、伸びてしまった余分な皮膚を切除する術式です。

目頭切開

目頭切開を行うことで、目と目の距離が最適化され、顔全体が引き締まった印象になります。また、蒙古襞の突っ張りが解消されるため、二重埋没法や切開法と組み合わせることで、理想の「平行型二重」に近づくことが可能になります。

経結膜脱脂

経結膜脱脂(切らないクマ取り)とは、まぶたの裏側にある「結膜」を切開し、そこから突出した余分な脂肪を取り出す術式です。傷跡がみえる心配がなく、抜糸の必要もありません。

経結膜ハムラ法(裏ハムラ)

当院が提案する「経結膜ハムラ法(裏ハムラ)」は、膨らみの原因である脂肪を用いて凹んでいる部分へ移動(再配置)させる術式です。まぶたの裏側からアプローチするため、顔の表面には傷を残さず、自然な若返りを実現します。

表ハムラ法

当院が提供する「表ハムラ法」は、下まつげのキワを切開し、脂肪の再配置(ハムラ法)と同時に、余剰皮膚の切除と筋肉の引き上げを行う包括的なクマ治療です。

下眼瞼皺取り

下眼瞼皺取りとは、下まつげのすぐ下のラインを切開し、伸びてしまった余分な皮膚を数ミリ単位で切除する術式です。この手術の最大の目的は、皮膚のボリュームを調整して「シワ」や「たるみ」を解消することにあります。

鼻尖形成

鼻尖形成とは鼻先(鼻尖)を細く、シャープに整える術式です。鼻先が丸くなる「だんご鼻」の原因は、主に「鼻翼軟骨の広がり」と「皮下脂肪の厚み」にあります。これらを適切に処置し、左右の軟骨を中央に寄せて固定することで、鼻先をスッキリと細く仕上げます。

軟骨移植

当院では、耳から採取した軟骨を加工し、鼻先に移植する「耳介軟骨移植(じかいなんこついしょく)」を行っています。人工物(シリコンなど)を入れることに抵抗のある方には、自己組織で鼻尖の改善を行います。

鼻翼縮小(内側 / 外側 / 両側)

鼻翼縮小とは、小鼻(鼻翼)の一部を切除し、鼻の幅を狭めたり、鼻の穴を小さくしたりする術式です。お悩み(鼻の穴の形、小鼻の厚み、張り出しの強さ)に合わせて、最適な切開位置を決定します。

シリコンプロテーゼ挿入

シリコンプロテーゼとは医療用シリコンで作られた人工軟骨(インプラント)を、骨膜の下に挿入して形を整える術式です。ヒアルロン酸のように体内に吸収されたり流動したりすることがないため、一度の施術で半永久的に効果を出すことができます。

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